おさかな工房まるせんについて

丸千商店の思い

日本人は四季の中に暮らしています。
元来、季節感を大切にしてきた日本人は季節を暮らしの中に取り入れそれを文化になるまで高めてきたのです。
その一翼を担っているのが郷土料理です。
私たちの暮らす香川県には未来へ伝えたい「いにしえ」の味があります。
そんな先人の知恵の結晶である伝統食を受け継ぎ皆様に提供していくことが私たちのつとめだと自負しています。
それは、私たちを育ててくれた讃岐の風土や瀬戸内海の恵みに対する恩返しにも繋がるのです。

(株)おさかな工房まるせんと(株)丸千


(株)おさかな工房まるせんは、高松市中央卸売市場内の仲卸業者(株)丸千の加工部門として設立されました。
讃岐の伝統食である「鯛の濱焼き」の普及に取り組みながら、その他の鮮魚加工を展開してます。

沿革

創業明治10年
小売商から始まる
昭和27年4月
「株式会社 丸千商店を設立し仲卸業に
平成6年8月
「株式会社 丸千」に社名変更する
平成28年10月5日
水産加工製造業「株式会社おさかな工房まるせん」を設立する

会社概要

会社名
株式会社 おさかな工房まるせん
所在地
〒760-0002
香川県高松市茜町4番41号
TEL:087-802-6602
FAX:087-802-6603
法人設立
平成28年10月5日
代表者
代表取締役 石原 重男
事業内容
水産加工製造業

株式会社 丸千 SDGs宣言

当社は、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、
持続可能な社会の実現に向けた積極的な取り組みを行って参ります。

宣言の詳細はこちらからご覧ください。